『Core Keeper』を手掛けるパブリッシャーFireshine Gamesは、デベロッパーfluckyMachine開発のアクションストラテジー『ITER-8』を3月9日に発売すると発表しました。同時に体験版のアップデートも実施しています。








ゲームの仕様や特徴
採掘とタワーディフェンスを備えたローグライトなシングルプレイ作品
本作は、ディストピアなSF世界で、採掘作業と戦闘を行うシングルプレイ作品です。
プレイヤーが操作するのは、ITERコーポレーションの使い捨て社員。ドリルマシンに搭乗し、会社の故郷の惑星の表面にある、資源として活用できる柱を採掘して、頂上への到達と地下都市の電力復旧を目指します。
また、マシンや単身での採掘作業中に時折機械生命体が襲来。採掘中に獲得した資源を元手に装備や設備をアップグレードしてこれらの迎撃も行います。
3月9日発売決定
2024年よりSteamを通じてプレイテストの実施が行われてきた本作の発売が、この度3月9日に決定しました。
体験版に新たに日本語対応アップデート実施




発売日の決定と共に、既存の体験版のアップデートも実施。UIやゲームの動作面の改善、武器やデバイスの変更に加え、日本語をはじめとした複数の言語に新たに対応しています。
ダウンロードはSteamストアページより可能です。
ローグライトストラテジー好きな方も注目の『ITER-8』は、PC(Steam)を対象とし、海外時間3月9日に発売予定。製品版も日本語に対応予定です。













