Luckycalfは、Geo Seed Games開発のオープンワールドARPG『Never Wither』のプレイテストをSteamにて日本時間2026年5月30日開始する予定を発表しました。
マルチプレイ対応でサバイバルクラフトからPvP要素も実装

本作は、ほぼ全てのクリーチャーに変身できるマルチプレイ・オンライン・サバイバルクラフトARPGです。舞台はエッダ(Edda)大陸、世界樹から生じた闇の腐敗がクリーチャーたちを汚染するなか、プレイヤーは浄化の旅に出ることになります。

ゲームではクリーチャー収集&育成要素を実装しており、違う能力のクリーチャーを組み合わせて強力なチームを編成して敵を打ち倒したり、建設した神殿で資源の運搬や農業などをさせたりできるほか、プレイヤーは“仲間のクリーチャーに変身”して、固有の戦闘スキルや能力を駆使して戦うことも可能です。また、フレンドとクランを設立し、PvPに参加して領土を拡大する要素も実装されています。

今回開催が告知されたプレイテストは2026年5月30日~6月2日(Steamでの設定日時)までの期間限定となっており、最初のエリアである「the Valley」を“シングルプレイヤーモード”で体験可能。建設にクリーチャーの育成、ボス戦を含む大よそ3~5時間分のコンテンツが用意されています(※マルチ要素は本テストでプレイ不可)。

公式サーバーだけでなく、独自ルールを設定できるプレイベートサーバーでのプレイも可能な『Never Wither』はSteamにてリリース予定。Steamストアページから申し込める期間限定プレイテストは2026年5月30日~6月2日の間実施予定です。













