『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ

『原神』のLuna VIアップデートが4月8日に配信決定!モンドの新エリア「ドーンマンポート」が開放。

PC Windows
『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ
  • 『原神』モンドに約5年半ぶりの新エリア!ジンとバーバラの父親「サイモン」や、謎の新キャラもチラ見せ

HoYoverseは、オープンワールドRPG『原神』の新バージョン「Luna VI:空月の歌・輪舞――帰逢の翼」を4月8日にリリースすると発表しました。

◆モンドに約5年半ぶりの新エリア!さらに新キャラもチラ見せ

Luna VIでは、モンドにドラゴンスパイン以来、約5年半ぶりとなる新エリアが開放。マップが北へと拡張され、咲き誇る花畑を抜けた先にある賑やかな交易港「ドーンマンポート」へ向かえるようになります。

地上エリアだけでなく、遥か上空にある、空と空間の力を司る神「アスモダイ」が創り出したと言われている、謎に包まれた空の神殿にも行ける模様。神殿内部は古代璃月やスメールなど様々な文明をモチーフにしており、探索を進めることで「空の執政」に関する情報が明らかになっていくといいます。

ドーンマンポートの郊外には新たなボス「守護者・堕天」が登場。さらに、新キャラクターと思われる紫色の髪をした女の子や、ジンとバーバラの父親「サイモン・ペッチ」も登場します。

◆新たに「★5 リンネア」が実装

Luna VIのイベント祈願では、前半で新キャラクター「★5 リンネア」が初登場し、「チャスカ」が復刻。後半では「ネフェル」と「ラウマ」が復刻されます。また、フォンテーヌキャラクターの集録祈願も開催されます。

リンネアは冒険者協会(ナド・クライ支部)顧問&博物学者で、元素力は岩、武器は弓を使用。戦闘では月結晶反応チームをサポートし、水元素結晶反応を月結晶反応へと変化させます。

仲間のルミを呼び出すことで、月結晶反応ダメージを増加させると同時に、敵の岩元素耐性をダウン。元素スキルを発動すると、待機中の継続的な岩元素ダメージ、または一度に大量の月結晶反応ダメージを与えることができ、元素爆発ではチーム全員のHPを回復することも可能です。

◆新イベントで「ヤフォダ」を獲得可能

Luna VIでは、イベント「波と岩礁の邂逅」が開催予定です。ナド・クライに戻った旅人は、ヴォイニッチ商会が主催する見本市に招かれ、一部の大口客が引き起こした紛争の解決に挑むことになります。イベント報酬では「★4 ヤフォダ」を獲得可能です。

また、「星々の幻境」では体験の最適化を実施。ロビーの収容人数拡大に加え、クリエイター向けの新たなエフェクトツール、スキル編集の自由度向上、新しいUI素材などが追加され、全体的なゲームプレイと編集体験が向上します。


『原神』はPC/PS5/PS4/スマホ/Xbox Series X|S向けに基本プレイ無料のアイテム課金制で配信中(※PS4版の新規DLは終了済み)。新バージョン「Luna VI:空月の歌・輪舞――帰逢の翼」は2026年4月8日にリリース予定です。


《茶っプリン》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  6. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  7. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  8. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  9. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  10. メカ美少女対戦アクション『星の翼』4月16日PS5版リリース決定。『ガンダムVS.』シリーズライクな国内Steam売り上げランキングで上位につく人気作

アクセスランキングをもっと見る

page top