Firesquidは、Team Vulturesが手掛けるターン制サバイバルホラー『感染区白書』のリリース日を2026年4月29日と発表しました。
ローポリゴンなターン制サバイバルホラー発売日決定!
本作は、ローポリゴンなグラフィックが特徴的なターン制サバイバルホラー。90年代サバイバルホラーの原点『バイオハザード』へのオマージュとして開発したといいます。

皮肉屋のエージェント「レオポルド」や隠密行動に長けた「アンバー」を操作し、生物災害により閉鎖された都市に潜入。ターン制の戦闘でゾンビの群れを切り抜けながら、警察署、精神病院、洋館、刑務所などのロケーションを探索していきます。

高リスクなサブミッションを達成することで、太刀、クロスボウ、スタンガンなどの武器が使用可能に。ときには地形を活かしてゾンビとの戦闘を回避しつつ、生物災害の真相を突き止めることを目指しましょう。





日本語対応し4月29日リリース予定
『感染区白書』はSteamにて2026年4月29日リリース予定。ストアページの記述によると日本語にも対応します。












