最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信

廃棄物を除去し、生態系を再建して汚染された環境を蘇らせましょう。

PC Windows
最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信
  • 最大25人プレイも可能!遊ぶだけでリアル環境保護プロジェクトへの支援もできる協力お掃除ゲー『Clean Up Earth』PC/コンソールで配信

フランスを拠点とするMagic Pocketsは、清掃をテーマにした癒し系協力型ゲーム『Clean Up Earth』をPC(Steam/Microsoftストア)/PS5/Xbox Series X|S向けに2026年4月2日リリースしました。

最大25人プレイにも対応!汚染された環境を蘇らせよう

本作は、汚染された環境を舞台に、プレイヤーがリラックスしながら清掃を行える作品。モジュール式の「テラクリーナー」を使用することで廃棄物を吸い取り、生態系を再建していくことで、自然がリアルタイムで蘇る様子を体験できます。ソロプレイとフレンドとともに遊ぶ最大8人のオンライン協力プレイ、さらに最大25人参加できる大規模な共同クリーンアップエリアも用意されています。

ゲームは単純に清掃するだけでなく、廃棄物の下に隠された秘密を解き明かしていく探索要素もあるようです。清掃していくことで「エリア51」や「バミューダトライアングル」などに関連する遺物や遊び心のある量子的な記憶が姿を現していき、さまざまな発見も楽しめます。

ゲームを遊ぶことでリアルの環境団体への貢献も

本作の大きな特徴として、ゲームをプレイしていくことで実際に現場で活動する環境保護プロジェクトへの寄付も行えます。プレイヤーはゲーム内で応援したいパートナー団体を選び、清掃していくことで支援が積み重なっていくという仕組みです。

さらに、大規模なオンラインセッションでは、コミュニティ全体の進捗によって環境保護プロジェクトへのマイクロ寄付が行われることもあるようです。これらの寄付や支援に関して、プレイヤーが追加課金する必要はありません。同社では、体験版でもゲーム内の清掃内容に応じて寄付を行うイベントを行っていました。

Clean Up Earth』をPC(Steam/Microsoftストア)/PS5/Xbox Series X|S向けに配信中。Steamでは、2026年4月10日までゲームを10%オフで購入できるリリース記念セールも実施中です。


ライター:Mr.Katoh,編集:H.Laameche

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『三国志大戦』シリーズ生みの親手掛ける“基本買い切り”のPvP対戦型オートバトラー『三国志BOND』2026年夏前リリースに向けて開発中

    『三国志大戦』シリーズ生みの親手掛ける“基本買い切り”のPvP対戦型オートバトラー『三国志BOND』2026年夏前リリースに向けて開発中

  2. 『プラグマタ』ディアナに父性を目覚めさせられる人が世界中で続出!?「これが娘を持つってことなんだな」「信じられないほどかわいい」

    『プラグマタ』ディアナに父性を目覚めさせられる人が世界中で続出!?「これが娘を持つってことなんだな」「信じられないほどかわいい」

  3. 超リアルな“3DCG”のトレインシムが5月にSteamで登場へ!AI運転で乗客や撮り鉄にもなれる『RUNNING TRAIN | 走ル列車!』

    超リアルな“3DCG”のトレインシムが5月にSteamで登場へ!AI運転で乗客や撮り鉄にもなれる『RUNNING TRAIN | 走ル列車!』

  4. 『ディアブロ IV』第2弾DLC『憎悪の帝王』先行プレイ!新クラス“ウォーロック&パラディン”に釣りまで追加、物語もハクスラもさらに濃密に

  5. 15年ゲーム開発してきて初めてバズった!SNSで話題の“2人専用”月面脱出ゲーム『Together: Moon Escape』Steam配信開始

  6. 終末後の地下施設が舞台。位置取りがカギのターン制ストラテジー×ボドゲ風タイルのローグライト『晶化論』Steam早期アクセス開始!

  7. 『原神』スネージナヤに向けた特別番組が4月24日21時より配信決定!氷神統べる「ファデュイ」たちのホームグラウンドにいよいよ突入

  8. 『ゼンゼロ』シーズン3(Ver.3.0)の情報がもう公開!風属性エージェント追加や、レトロフューチャーな新マップ「ロスカリファ」がお披露目

  9. 150以上のパーツで武器カスタマイズ可能な2Dスチームパンク・メトロイドヴァニア『Clockwork Ambrosia』5月12日発売決定

  10. MMORPG『AION 2』グローバル版Steamストアページ公開!日本語対応し2026年サービス開始予定

アクセスランキングをもっと見る

page top