Chute AppsとMicroProse Softwareは、サバイバルRTS『Repterra』の早期アクセス開始日を2026年4月28日と発表しました。
恐竜10万頭と現代人類が激突するサバイバルRTS
本作は、恐竜の大群と現代人類の戦いを描く基地建設サバイバルRTS。舞台となるのは、未踏の島で生きのびていた恐竜たちが人の手によって大陸に持ち込まれ増殖した世界です。

地球を覆いつくした恐竜によってインフラは破壊され、文明は大幅に後退してしまいます。プレイヤーは、人類の領土を回復するために組織された専門チームの一員として、戦いに身を投じます。

広範囲な防御設備や生産ラインなどを備えたコロニーを構築。人間ユニットをテイムした恐竜に割り当てると騎乗ユニットを作り出すことができます。また、恐竜同士を交配させて遺伝子変異を起こすことも可能です。

主な特徴
独自の繁殖・ライド・テイムシステム
5種の異なる派閥
ロードアウトで選択できるパーク
恒久的なアンロックポイントとショップ
カスタマイズ可能なヒーローユニット
キャンペーンモード
アンロックとメタ進行のある拡張サバイバルモード
10万体以上の恐竜が60fpsで動作
多数のユニット・恐竜・建物
実績とSteamクラウド対応
不朽のプリレンダリングスタイルを使用した4K高解像度グラフィックス





日本語対応し4月28日早期アクセス開始
『Repterra』はSteamにて2026年4月28日に早期アクセスを開始予定。早期アクセス期間は6~9か月ほどです。また、ストアページの記述によると日本語にも対応します。













