
Creepy Jarは、オープンワールドベースビルディング『StarRupture』に「Update 1」を配信しました。マップサイズが拡張されて新たな資源や建築物が追加されるほか、新機能としてジップラインも登場します。
最大4人協力プレイも可能な“非常に好評”オープンワールドベースビルディング
本作は最大4人での協力マルチプレイが可能なオープンワールドベースビルディングゲーム。広大なマップを探検して資源を集め、基地に生産設備を建設していきますが、エイリアンの大群から基地を守る必要もあります。
1月に早期アクセスとして発売された本作ですが、記事執筆時点(4月9日)でのSteamレビューは11,087件中の81%が「おすすめ」とする“非常に好評”。複数の要素を組み合わせたゲームプレイが高く評価されている一方で、バグやクラッシュがあるということや移動の不便さなどが不満点として指摘されています。
ジップラインが登場する「Update 1」
本日4月9日に「Update 1」が配信され、あわせて内容を紹介するトレイラーが公開されています。
Steam上の告知ではマップサイズが拡大されて新たな資源が登場し、建築物や野生動物も追加されることなどを紹介。さらに上記のように不満点としても散見された移動手段について、新たにジップラインが登場しています。




追加や変更の主なものは下記の通りとなっています。
※機械翻訳をベースに整えたものであり、個別の用語などは不正確な場合があります。
マップサイズを拡大
新しい資源
新機能 - ジップライン
新機能 - 開発ステーション
新たな上位ティアの建築物
新建築物
新機能 - 野生動物
新たな拡張された企業レベルと報酬
40種類以上の新アイテムとレシピを生産し、企業に出荷するための新しい生産パイプライン
また同告知ページでは進行状況のロールバックに関することなどの変更点や、非常に多くの修正内容も記載されています。
『StarRupture』は、Windows(Steam)向けに早期アクセスとして販売中です。










