
東映のゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」は、2026年5月22日から24日まで京都市勧業館みやこめっせで開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」に初出展することを発表しました。
ボールペンイラストのダークなADV『HINO』など、初のパブリッシングタイトル3作品を試遊展示
東映ゲームズは、映画・テレビ・アニメーションなどで知られる東映のゲーム事業ブランド。2026年4月21日に設立が発表され、4月24日には初のパブリッシングタイトル3本が明らかにされています。東映は75年にわたって「ものがたり」を紡いできたということで、ゲームでも「ものがたり」が息づく作品を届けるそうです。
そんな東映ゲームズがBitSummit PUNCHへの出展を告知し、先日発表された3タイトルが試遊出展されることが決まりました。
東映ゲームズ出展3タイトル
『KILLA』
『HINO』
『DEBUG NEPHEMEE』
これら3タイトルの詳細は、先日の記事もご覧ください。
なお、ブースにて各タイトルを試遊した来場者には、作品ごとのオリジナル「特製クリアカード」がプレゼントされます。種類は『KILLA』が全3種、『HINO』が全2種、『DEBUG NEPHEMEE』が全5種です。なお、予定枚数がなくなり次第配布終了となります。
BitSummit PUNCHは、5月22日~5月24日に開催(1日目はビジネスデイ)。会場は「京都市勧業館みやこめっせ 1F 第2展示場」で、東映ゲームズブースは1F-A25にあります。










