
KRAFTON JAPANは、Unknown Worldsが手掛ける水中サバイバルシリーズ最新作『サブノーティカ2』のSteamにおけるウィッシュリスト登録数が500万件を突破したことを発表しました。あわせて本作(Steam版)の事前購入および事前ダウンロードが、本日5月12日午前0時より開始しています。
いよいよ5月15日に早期アクセス版がリリース
本作は、未知の惑星を舞台にプレイヤーが開拓者として探索やクラフトなどを行う、最大4人によるマルチプレイ対応の水中サバイバルシリーズの最新作です。
前作『サブノーティカ』の記事執筆時点におけるSteamレビューは、総数318,338件で“圧倒的に好評”のステータスを獲得。最新作も多くの注目を集めており、今回Steamにおけるウィッシュリスト登録数が500万件を突破したことが発表されています。






5月10日には早期アクセス版の予告編となるゲームプレイトレイラーも公開。「都合の良い死に方を見つけよう」という奇妙なセリフでスタートした映像では、本作における探索やクラフトの様子、登場する生物などについて描かれています。
また、5月9日には早期アクセス版の発売を記念としたオンラインイベント「First Dive Showcase」も開催されました。こちらは本作のゲームデザインやシステム、拠点建設の要素などを開発者たちが解説する映像となっています。
『サブノーティカ2』は、PC(Steam/Epic Gamesストア/Microsoft Store)/Xbox Series X|S向けに5月15日より早期アクセス版を配信予定です。
なお、Steamでは本日5月12日より事前購入および事前ダウンロードも開始。価格は3,370円となっており、すべてのプラットフォームにおいて、プレイヤーが早期アクセス開始直後から「リーパー・リヴァイアサンの像」の設計図を入手可能とのことです。










