Christopher Yabsley氏は、同氏が開発・販売を手がける一人称視点アクションRPG『Heathen』のSteamストアページを公開しました。
初代『ディアブロ』にインスパイアされた、街と迷宮の行き来を繰り返す一人称視点ARPG

本作は自動生成される地下迷宮を一人称視点で探索し、行く手を阻む敵と戦うリアルタイムアクションRPGです。プレイヤーは武器や魔法を駆使して先に進みます。

本作は「拠点となる街が1つ、そして深いダンジョンが1つだけ」という古典的コンピューターRPGを意識しており、街とダンジョンの往復を繰り返しながらダンジョン攻略を進めていきます。


また、本作は初代『ディアブロ』をも意識しており、3つのクラスからなるキャラクターメイキング、4種類の能力値へのパラメーター割り振り、そしてさまざまな特殊効果が付与されたマジックアイテムなど、同作を彷彿とさせる要素が多く盛り込まれています。

「アクションRPGの世界に真の恐怖を再びもたらす」という、薄暗いダンジョンを探索する本作。プレイヤーは、この闇の迷宮の中から無事に生還することができるでしょうか?
『Heathen』は、PC(Steam)にて配信予定です。Steamストアページの表記では日本語対応予定となっています。










