※注:本記事では成人向けゲームを取り扱います。予めご了承ください。
天狐は、同社が開発を手がけるシミュレーションゲーム『英雄*戦姫WWW』がプラットフォームの審査を通過し、DLsite/FANZA版どちらも5月29日に発売されることを報告しました。
ブラウザゲームから復活のオフラインSLGが5月29日発売へ。プレイ動画の公開についても明言される


本作は2022年まで運営されていたブラウザゲーム『英雄*戦姫WW』をベースとし、買い切りのオフラインゲームとしてリメイクしたタイトルです。プレイヤーは美少女化された世界中の英雄を配下に加え、さまざまな戦場へと挑みます。

各英雄には好感度やレベルがあり、さまざまなプレゼントをすることで英雄を成長させることができます。お気に入りの女の子たちを成長させていくとよいでしょう。
ci-enの開発進捗ブログ(リンク先成人向け注意)では本作のプレイ動画配信やスクリーンショットの共有について、「基本は公開OK。ただしR-18要素のあるシーンや画像は公開NG」とされています。また特に前触れなくR-18要素のあるキャラクターが出現するゲームでもあるため、本作はプレイ動画の配信に向いたタイトルではないと注意喚起も。プレイ動画を編集し、該当のシーンを隠した状態で動画を公開することは問題ないとしています。
『英雄*戦姫WWW』は、PC(DLsite/FANZA)向けに5月29日0時より発売されます。価格は3,410円(税込)で、発売後1週間は3,069円(税込)のセール価格となります。プラットフォームごとにR-18要素の修正内容に差はないとのことです。








