
Team Samoyedは、eスポーツチーム運営シム『Teamfight Manager 2』の早期アクセスを開始しました。
マネージャーとしてMOBAチームを率いるシミュレーション
本作は、eスポーツチームのマネージャーとして、MOBA界で最強へと成り上がることを目指すシミュレーションゲーム。活動資金のやり繰りや選手たちの育成・スカウト、実際の試合など、eスポーツチームらしい活動を体験することができます。

試合は、複数レーンが存在するマップでロールごとに分かれてタワーを破壊し合う一般的なMOBAスタイル。ミニオンや中立モンスターなども存在し、試合開始前にはキャラクターピックを行うこともできます。
試合自体は育成した選手たちの判断に任せて自動で進行。事前に戦闘スタイルやギミックへの対処など戦術を固めておくことが重要です。

早期アクセス期間は1~2年ほどを予定。早期アクセス開始時点で利用可能な60人のチャンピオンに加え、アップデートで40人のチャンピオンを追加予定です。また、試合で登場するゲームマップの追加やMOBA以外の試合形式の追加、経営陣側の管理要素の拡張なども計画されています。




Steamにて早期アクセス中
『Teamfight Manager 2』はSteamにて2,300円で早期アクセス中。6月2日までの期間限定で10%オフの2,070円で購入できます。












