Rustic Panda Gamesは、見下ろし型アクションRPG『Colossus - Eternal Blight』の早期アクセスを日本時間2026年7月22日開始予定です。
配信中のデモ版は日本語にも対応!正式版は翌年末までのリリースを想定

本作は、『ゼルダの伝説』や『イース(Ys)』などから影響を受けた見下ろし型視点のアクションRPGです。舞台は内側から腐敗しつつある王国エイレオス、プレイヤーはのどかな村出身の若き少年「ルシアン」として、王国を脅かす起源不明の力「ブライト」の阻止を誓うも行方不明となった兄を追うことになります。

ゲームでは、通常攻撃にパリィやダッシュを備えたアクションを採用しており、3つの固有能力を持つクラスにスキルツリーも実装。冒険ではサイドクエストやミニゲームを楽しめるほか、スライドするブロックになぞなぞ等、様々なパズルが用意されたダンジョンも存在します。

なお、Steamにて本作プロローグを体験できるデモ版も配信中であり、チュートリアルや最初のボス戦を含めた約2時間分のコンテンツが日本語でプレイ可能です。

『Colossus - Eternal Blight』早期アクセスはSteamにて、日本時間2026年7月22日に開始予定です。正式版は“2027年末までにリリースしたい”旨が明かされています。









