
DigitalCatsは、2026年4月30日にリリースされたSNSパズル推理ゲーム『ミカクテイ事件の観測者-Demons'Timeline-』が1万ダウンロードを達成したことを発表しました。
怪事件を調査していくアドベンチャーゲーム

本作は、ネット探偵「エル」の視点となり、超常能力者が引き起こす怪事件を調査していくアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、架空のSNS「パロッター」のタイムラインに流れる投稿内容から人物像を推察し、複数の「表アカウント」と「裏アカウント」の所有者を特定して結び付け、膨大な情報だけを頼りに、真実を読み解いていきます。パスワードの解読、証拠となる投稿の引用など、現代的な捜査プロセスが展開されます。
1万ダウンロード達成
このたび、発売から2か月で1万ダウンロードを達成したことが明らかにされました。Steamでは記事執筆時点で286件中97%が「好評」評価の「非常に好評」となっています。ストーリーのおもしろさや、ボリューム、難易度に関して好意的な意見が多く見られました。

『ミカクテイ事件の観測者-Demons'Timeline-』は、PC(Steam)向けに1,300円で発売中。7月10日までは25%オフの975円です。製品版へデータが引き継げる無料デモ版も公開中です。
『ミカクテイ事件の観測者』SNSの情報だけで殺人事件の真相を解明。膨大な数の投稿をつなぎ合わせて真実を探し出す推理ゲームがSteamでリリース









