Game*Spark 今週の人気記事TOP10 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Game*Spark 今週の人気記事TOP10

[b][/b]
今週、Game*Sparkに投稿された記事で人気のあったニュースを1位から10位までご紹介します。今週の人気記事は一体どのような内容だったのか、一週間を振り返りつつ8月最後の週末を迎えましょう。

PC Windows

1位: ファミコン登場前夜…あなたの知らない、70年代ゲームコンソールの世界
[size=x-small](24,979ヒット!)[/size]
あのファミコンだって、世界では家庭用ゲーム機の第三世代、名前は聞いたことがあるけれど、日本ではなかなかお目にかかることのできない、そんな70年代ゲームコンソールの世界。今から宿題に追われている学生さんも、夏休みなんてとっくに終わってしまった元ゲーム少年も、今年の自由研究にはTVゲーム機の歴史なんていかが?





2位: Gearboxが開発中…『Halo 4』は“Xbox 720”のローンチタイトルになる?
[size=x-small](17,050ヒット!)[/size]
最近のHalo事情といえば、スピンオフ作品と噂されるBungieの新プロジェクトですが、それをさらに先行く話、つまりHalo 4に関する情報が、Xbox専門雑誌OXMより伝わってきています。OXM最新号によると、Halo 4は現在開発中であり、Xbox 360の後継機となる次世代XBOXのローンチタイトルとしてリリースされるというのです!※続報が出てきました。





3位: 新価格の「Xbox 360アーケード」でモーションコントローラー同梱版が発売?
[size=x-small](15,162ヒット!)[/size]
にわかに信憑性を帯びてきた全モデルの本体値下げや、大注目の大型アップデートなど、この秋は目が離せないXbox 360の展開。そんな状況の中、さらにインパクトを提供してくれそうな情報が飛び込んできています。それが、かねてより噂のモーションセンシングコントローラーに関するものでした。





4位: GC 08: 既存ユーザーも一安心?60GBの別売りHDDが登場へ、気になるそのお値段は…
[size=x-small](10,893ヒット!)[/size]
ハードディスクへ夢の完全インストールが実現すると、今後は俄然ユーザーの注目を集めそうなXbox 360向け大容量HDD。既に海外では、順次60GBモデル本体の販売が始まっていますが、一方で気になるのは既存ユーザー用のアップグレード。ヨーロッパでは新しい本体の他に、60GBのHDDとLIVE更新チケットなどがセットになった、別売りパッケージが登場するようです。






5位: 今年の新モデルもお先に登場…そろそろ忘れそうな歴代のPS3本体バリエーション一覧表
[size=x-small](10,778ヒット!)[/size]
海外ではいよいよ販売の始まった80GBモデルに続いて、さらに160GBモデルまでアナウンスされたPS3本体。国内向けの展開は今も明らかにされていませんが、新モデルはなにやら消費電力も下がっている模様。今買うと何が付いてきて、これから買うと何が付いてくるのか、PS3の発売からこれまでの全モデルを、今回Joystiqが一覧でまとめてくれています。





6位: 選択の果てにあるものは… 『Fable 2』あなたが知っておくべき10のポイント
[size=x-small](9,383ヒット!)[/size]
Xbox 360で発売されるFable 2(フェイブル2)。一般的なアクションRPGとは一味も二味も違う作品ですが、では、いったいどのような点が違うのか? IGNに掲載されている特集を参考にしながら、プレイヤー(=あなた)がFable 2の世界、アルビオンでできることをご案内。





7位: これがXBLA版ポップンミュージック!?『Beat'n Groovy』初イメージ
[size=x-small](8,728ヒット!)[/size]
KonamiのXbox Live アーケード用音楽ゲームBeat'n Groovy。北米版のポップンミュージックといわれているこの新作について、bemanistyleより最新情報が入ってきました。ついに画面写真が掲載されていますが、濃い目のキャラクターたちは、日本のポップンをイメージしていると裏切られるかも……。





8位: 本日の一枚 『オリンピックの閉会式で発見!PSP本体』
[size=x-small](8,373ヒット!)[/size]
たくさんの感動を残して無事に閉幕した北京オリンピック。なんともゴージャスな開会式では、後に物議を醸したCGの花火やら、ハングアップしたWindowsのブルースクリーンまで登場して話題を呼びましたが、先日の閉会式ではあのゲーム機もこっそり五輪デビュー。オリンピック選手団の一人が、カメラ代わりにPSPを持っていたところを、逆に激写されちゃったみたい。





9位: GC 08: 動画登場!Wii版『デッドライジング ゾンビのいけにえ』 海外インプレッション
[size=x-small](7,444ヒット!)[/size]
今からもう2年前、日本生まれの次世代機向けオリジナルタイトルとして、世界中で大きなスマッシュヒットを記録した、あのゾンビパラダイスがWiiになってやってくる、その名も[b]デッドライジング ゾンビのいけにえ[/b]。GC 2008に向けてトレイラー映像が公開され、ゲームプレイの様子も初めて動画で登場。多くの海外サイトからは、一斉にインプレッションが明らかになっています。





10位: 『Call of Duty: World at War』登場武器やPerk、Wii版の詳細などが明らかに
[size=x-small](7,276ヒット!)[/size]

太平洋戦線が舞台となっている第二次世界大戦FPS、[b]Call of Duty: World at War[/b]の登場兵器やPerk、Wii版の詳細などが明らかとなりました。本作では一体どのような兵器を扱う事が出来るのでしょうか。





* * * * *


8月最後の週となった今週は特集記事の[b]『70年代ゲームコンソールの世界』[/b]や[b]『Halo 4とXbox 720』『Xbox 360アーケードにモーションコントローラー?』『歴代PS3本体バリエーション一覧』[/b]などハード関係の記事が上位を占めました。"次世代機"と呼ばれた各ハードがが世間に溶け込み始めた今、それぞれのハードの今後の動向が気になりますね。

その他には[b]『Fable 2の知っておくべき10のポイント』『Wii版デッドライジングのインプレッション』『Call of Duty: World at Warの登場武器など』[/b]といった新作情報や本日の一枚の[b]『オリンピックの閉会式で発見!PSP本体』[/b]といった記事がランクインしています。 (RIKUSYO)





先週の人気記事TOP10






《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

PC アクセスランキング

  1. 『ファイアーエムブレム』風ドット絵SRPG開発チーム、「ニンダイ」告知に大慌て。新作『Dark Deity 3』を発表したばかりなのに本家『FE 万紫千紅』続報が出そう

    『ファイアーエムブレム』風ドット絵SRPG開発チーム、「ニンダイ」告知に大慌て。新作『Dark Deity 3』を発表したばかりなのに本家『FE 万紫千紅』続報が出そう

  2. 『モンハンワイルズ』DLC「アセンダンス」発表から同接プレイヤー数が先月比で倍増―『ワールド』では更に上回る人数集まる

    『モンハンワイルズ』DLC「アセンダンス」発表から同接プレイヤー数が先月比で倍増―『ワールド』では更に上回る人数集まる

  3. 新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』Steamにて生成AI活用を明記。海外掲示板でも開発効率化と職域を巡り議論に

    新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』Steamにて生成AI活用を明記。海外掲示板でも開発効率化と職域を巡り議論に

  4. 『ペルソナ6』も現代日本で学校生活!根幹的な部分は歴代シリーズ同様に?

  5. 『ペルソナ6』発表!!!!!!!!!!!!アトラスが謎多き映像を公開…【Xbox Games Showcase 2026】

  6. 一般人から始める伝説のRPG再び!2001年作品のフルリメイク『Gothic 1 Remake』PC/コンソール向けにリリース―閉ざされたコロニーで主人公の選択は

  7. ファンタジー世界を自由に描いて観察できるシミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』Steamにてデモ版配信中!

  8. 鞭を片手に縦横無尽のパリ探索!『悪魔城ドラキュラ』シリーズ最新作『Castlevania: Belmont's Curse』10月15日発売!【Xbox Games Showcase 2026】

  9. 『Halo: Campaign Evolved』PS5 Proにて撮影のシネマティックストーリートレイラー公開。マイクロソフトPS向けシングルプレイヤー作品最後の一つとなるか

  10. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

アクセスランキングをもっと見る

page top