『Diablo II』が発売10周年!公式サイトに記念ページが登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Diablo II』が発売10周年!公式サイトに記念ページが登場

Blizzard Entertainmentは、前作Diablo IIの発売10周年を祝福して、Diablo IIIのオフィシャルサイト上に記念のページを設置しています。前作のキャラクターとDiablo IIIのキャラクターが一堂に会した記念のアートワークも。

PC Windows


Blizzard Entertainmentは、前作Diablo IIの発売10周年を祝福して、Diablo IIIのオフィシャルサイト上に記念のページを設置しています。

今からちょうど10年前に遡る2000年6月29日に海外でリリースされ、日本でもカプコンがローカライズしたDiablo IIは、10年経った現在でもパッチがリリースされるなど長年に渡って多くのファンに親しまれています。

今日登場した10周年記念ページでは、Diablo IIの残した足跡を振り返りつつ、なつかしいサウンドトラックやスクリーンショットを掲載。前作のキャラクターとDiablo IIIのキャラクターが一堂に会した記念のアートワークも用意されています。

Diablo IIはBlizzardのダウンロードストアをはじめ各種ショップで入手が可能なので、最新作Diablo IIIの発売を待ちながら、この機会にもう一度プレイしてみるのも良さそうです。











(ソース&イメージ: Diablo II 10-Year Anniversary)


(c)2010 Blizzard Entertainment. All rights reserved

【関連記事】
第一作目から最新の『Diablo III』までを比較!ディアブロシリーズ進化映像
『Diablo III』は早くても2011年?Blizzardが新作リリース時期を明らかに
『Diablo III』女性版モンクのキャラクターイメージが公開に
『Diablo III』のディアブロは女性型?開発中のキャラクターモデルがリーク
Blizzard、『Diablo III』の新クラス“Monk”を発表。ゲームの発売は2011年以降に?
装備画面、スキルツリー…『Diablo III』のインターフェースはWoWにそっくり?
驚異のアニメーション効果!『Diablo III』Wizardの魔法が炸裂する最新ショット
ついにプレイアブルで公開『Diablo III』新たなキャラクターやスキルシステムも明らかに
明る過ぎ?止まないイメージ論争『Diablo III』のアートワークに新展開
《Rio Tani》

【注目の記事】[PR]

特集

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 圧倒的自由度『太閤立志伝』ライクな百年戦争舞台の中世歴史サンドボックスRPG『Crown & Coin』デモ版公開!約1,000名の史実キャラ全員プレイ可能【UPDATE】

  6. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  7. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  8. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  9. 「これはバナー詐欺?」Steamに2万2千円の2Dゲームを4タイトル同時に出すメーカー登場、過去にも同様の作品リリース。よく価格を確認しよう

  10. スクエニ新作ARPG『冒険家エリオットの千年物語』続報!繁栄した「魔法の時代」のキャラ&武器強化システムが明らかに

アクセスランキングをもっと見る

page top