







アートには「ハンター」「アサシン」「デビルダンサー」「アンデッド・ガードコマンダー」といったメモが刻まれていることから、これはクラス(職業)のイメージと見られています。2年前のコンセプトアートということで、これが実際のゲームに反映されるのかは定かではありませんが、アート単体で見ても魅力のある出来になっているのでは。
MSとの共同プロジェクトとなるCodename: Kingdomsは、Crysis Warheadを手がけたCrytek Budapestが開発を担当することが、Crytekの人材募集ページから判明していますが、多岐にわたる募集を見る限り、まだ開発はかなり初期段階の模様。ゲームジャンルも判明していませんが、今回のキャラクターアートがヒントになるのでしょうか。
Bizarde氏の画像置き場では他にもたくさんのアートが見られるので、興味のある方はチェックを。(ソース・イメージ:Sijun.com: forum)
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