複数のインディーデベロッパーによる『Serious Sam』スピンオフ作品開発プロジェクト“Serious Sam Indie Series”のひとつである『Serious Sam: The Random Encounter』が本日Steamにて配信開始となりました。
本作はオリジナルの『Serious Sam』とは違った8-bit風のターンベースRPGとの事ですが、大量の敵が迫り来るという本家の特徴はしっかりと取り入れられているようです。配信価格は4.99ドルとお手頃なので興味がある方は是非プレイしてみてはいかがでしょうか。
なおその他のSerious Sam Indie Series作品としてはPC向けの『Serious Sam Double D』及びiOS/Android向けの『Serious Sam: Kamikaze Attack!』が配信中となっています。
(ソース: SFX-360)
【関連記事】
更なる最適化のため『Serious Sam 3: BFE』の発売が11月に延期
『Serious Sam 3: BFE』の発売日が決定、カオスな最新トレイラーも!
砂漠で戦闘!『Serious Sam 3: BFE』約6分間の最新ゲームプレイ映像
画面分割4人プレイにも対応!『Serious Sam 3: BFE』最新ショット
PC アクセスランキング
-
【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表
-
『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される
-
ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か
-
時間軸を駆ける3Dアクションローグライク『SlashZero』体験版Steam/PS5で配信―新ストーリートレイラー公開【State of Play】
-
PvEオンリーの中世ダンジョン探索ACT『遠征:闇の中へ』デモ版プレイヤー数10万人突破!最大5人チームで死んだらロストの過酷な冒険へ
-
『魔法少女ノ魔女裁判』とのコラボがPvEすごろく『アストラル☆パーティー』で開幕!シェリー&ハンナの2人が尊い…しかも買い切りで登場、すぐに看守などを吹っ飛ばせる
-
『昭和米国物語』は「今回がようやくプレイヤーの皆さんと本当に出会うことができた」―クリエイティブディレクターがgamescomを終えてコメント
-
『GTA6』と発売時期が被るけど…「ゴジラファンは必ず買ってくれる」―日本で発売されない『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター版は11月3日「ゴジラの日」に配信へ
-
『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る
-
最大4人で酔っ払いながら帰宅しろ!誰かが転べば巻き添えな協力型アクション『Friendly Steps』Steam配信開始



