Road to Vostok Ltd.は、Steam早期アクセス中のシングルプレイハードコアサバイバルゲーム『Road to Vostok』の販売本数が20万本を突破したと発表しました。
ロシアを目指すシングルプレイハードコアFPS販売本数20万本突破!
本作は、フィンランドとロシアの国境地帯を舞台にしたシングルプレイのハードコアサバイバルFPS。厳しいバランスと条件の中、様々なエリアを探索して戦利品を持ち帰り、パーマデスが適用される危険地帯「Vostok」に向かう準備を整えていきます。
2026年4月7日に早期アクセスを開始した本作について、4月17日時点で販売本数が20万本を突破したとのこと。また、記事執筆時点(4月18日16時)のSteamレビューは、4,879件中82%がおすすめする“非常に好評”を記録しています。

7日間平均の日間アクティブユーザー数は43,114人に。Modコミュニティも活発で、230個ほどのModが公開されているということです。また、開発資金を全額確保した状態であることも記載されています。



来週(4月22日ごろ)にはパッチの配信も計画中。このパッチではクラッシュやハードウェア関連の問題を改善できる見込みとしています。
Steamにて早期アクセス中
『Road to Vostok』は、Steamにて2,300円で早期アクセス中。4月22日までの期間限定で25%オフの1,725円で購入できます。なお、記事執筆時点における対応言語は英語のみです。












