これは海外サイトEurogamerが信頼出来るソースから入手した情報との事で、PS4のローンチタイトルとして同スタジオの代表作『WipeOut』と『Splinter Cell』スタイルのアクションタイトルの開発が進められていたそうです。
『WipeOut』最新作の開発は12ヶ月〜18ヶ月間の長期間行われ、もう一方のタイトルはギャングスターの生活をテーマにした作品としてスタートし開発が進むにつれて『Splinter Cell』に似たタイトルに変化していった経緯が伝えられています。また、同タイトルのモーションキャプチャーにはTeam Bondiの『LA Noire』で使用されていた技術と同様のものを採用していたとの事です。
尚、これに関連して今年6月にはPS3、PS Vita向け未発表タイトルのスタッフ募集も行われていました。(ソース: Eurogamer)
【関連記事】ソニーがStudio Liverpoolの閉鎖を発表−『WipEout』シリーズの英国老舗スタジオ
『WipEout』風の未来レースゲーム『Death Road』が発表
NGP用タイトルの未公開ショットがリーク 『Uncharted』『WipEout』他
挑戦者がド派手に吹っ飛ぶ!『Wipeout in the Zone』最新トレイラー
アメリカの人気バラエティ番組『Wipeout』のゲーム版がKinect向けに発表
ニュース アクセスランキング
-
【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象
-
【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中
-
任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?
-
【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版
-
【5,340円→998円】カイロソフトの好評シム4本がセットになったお得なバンドル「カイロソフト30thフェア vol.1」期間限定販売中
-
「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰
-
発表から8年経過の『The Elder Scrolls VI』―XBOXのCCOがトッド・ハワードと開発状況を見て「本当に素晴らしい出来栄え」と評価
-
『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る
-
XBOX新CEO、独占タイトル路線への回帰を説明―Game Pass値上げで加入者が減少傾向も、値下げで成長軌道に戻りつつあることにも言及
-
【2,300円→0円】狂気の協力料理ホラー『Happy's Humble BURGATORY』発表記念!前作『Happy's Humble Burger Farm』6月15日までSteamにて無料配布中



