これは海外サイトEurogamerが信頼出来るソースから入手した情報との事で、PS4のローンチタイトルとして同スタジオの代表作『WipeOut』と『Splinter Cell』スタイルのアクションタイトルの開発が進められていたそうです。
『WipeOut』最新作の開発は12ヶ月〜18ヶ月間の長期間行われ、もう一方のタイトルはギャングスターの生活をテーマにした作品としてスタートし開発が進むにつれて『Splinter Cell』に似たタイトルに変化していった経緯が伝えられています。また、同タイトルのモーションキャプチャーにはTeam Bondiの『LA Noire』で使用されていた技術と同様のものを採用していたとの事です。
尚、これに関連して今年6月にはPS3、PS Vita向け未発表タイトルのスタッフ募集も行われていました。(ソース: Eurogamer)
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