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新要素Fireteamにフォーカス『Medal of Honor: Warfighter』の元SEALs隊員ドキュメント映像

第3弾目となる『Medal of Honor: Warfighter』の“SEAL Team 6 Combat Training”最新エピソードが公開されました。お馴染みのSEALs元隊員が登場し、“Fireteam”が実際の戦場でどのような役割を果たしているかを解説。

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第3弾目となる『Medal of Honor: Warfighter』の“SEAL Team 6 Combat Training”最新エピソードが公開されました。音声処理が行われたお馴染みのSEALs元隊員が登場し、今回は本作のマルチプレイヤーモードにおける新要素“Fireteam”が、実際の戦場でどのような役割を果たしているかを解説しています。

FireteamはTier 1を含む各国の実在する特殊部隊などに存在している最も小さな軍隊規模システムで、2人のメンバーが戦場で視界や防御をカバーし合うというもの。幾つもの任務を経て、Fireteamで組織された兵士は大規模な部隊と比較してより効率的な行動が行えるとされているそうです。

ゲーム内のマルチプレイヤーモードでは2人のプレイヤーが実際にFireteamを組むことが可能で、バディが緑色のアウトラインで強調して表示されるほか、弾薬を与え合ったり、バディの近くにリスポーンしたりすることが可能となっています。
(ソース&イメージ: Medal of Honor: Warfighter 公式サイト)

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《ishigenn》
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