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インディーゲーム界のドリームチームが贈るiOS向け釣りゲーム『Ridiculous Fishing: A Tale of Redemption』

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今回ご紹介するのは『Super Crate Box』のVlambeerスタジオ、『SpellTower』のZach Gage氏、『Hundreds』のGreg Wohlwend氏、そして『Spelunky』や『Hotline Miami』などのサウンドトラックを手がけたEirik Suhrke氏によって構成された、インディーゲーム界のドリームチームが贈るiOS向け釣りゲーム『Ridiculous Fishing: A Tale of Redemption』です。

本作は単なる釣りゲームではない、多くの特徴的な要素を備えています。

  • 終わりのない無限のアーケードモードを含む、大陸を渡る数時間のゲームプレイ。

  • 最も高価なヘアドライヤーやボウリングボールのようなポピュラーな釣り用具を含む多数のアンロッカブル、武器、アイテム。

  • 帽子になる魚。

  • ゲーム内課金はなし - ゲームを購入してゲームをプレイ。追加費用(隠された料金)もない。帽子でさえ課金なし。

  • 帽子になる魚。


ゲームの流れはトレイラーでも紹介されていますが、まずはルアーをキャスティングし、魚を避けながら(本体を傾けて)できるだけ深くに沈めます。何かに触れるとルアーをたぐり寄せ始めるので、今度は逆にありったけの魚が引っかかるようルアーを移動させます(こちらも本体を傾けて)。そしていよいよ大量の魚か水上に放り上げられたら武器を手に取り撃ち落とします!

画面タッチやスライドなど、魚の種類によっては撃ち落とす方法が異なります。魚を釣り上げてお金を稼いだら、更に多くの魚が釣れるようルアーや武器を強化できます。魚にぶつかっても大丈夫なチェーンソータイプのルアーアタッチメントからトースター、ドライヤーといったよくわからないアタッチメントまで、様々なアイテムがあるようです。

「次のアイテムまでもう少し…」を繰り返し、時間を忘れてプレイし続けてしまいそうな『Ridiculous Fishing: A Tale of Redemption』はiTunes App Storeにて250円で配信中です。
(ソース&イメージ: Touch Arcade)

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