『ベア・ナックル』『ザ・スーパー忍II』などが3D版でリメイク“SEGA 3D Classic Series” | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ベア・ナックル』『ザ・スーパー忍II』などが3D版でリメイク“SEGA 3D Classic Series”

7月18日に北米、ヨーロッパ市場向けに公開された“Nintendo Direct Mini”内で、日本未発表の『3D Shinobi III』(スーパー忍3)『3D Streets of Rage』(ベア・ナックル)の2タイトルを含む“SEGA 3D Classic Series”を北米、ヨーロッパのニンテンドーeショップで

ニュース 最新ニュース
SEGA 3D Classic Seriesは5:13頃より

7月18日に北米、ヨーロッパ市場向けに公開された“Nintendo Direct Mini”内で、日本未発表の『3D Shinobi III』(ザ・スーパー忍II)『3D Streets of Rage』(ベア・ナックル)の2タイトルを含む“SEGA 3D Classic Series”を北米、ヨーロッパのニンテンドーeショップでリリースすることを発表しました。“SEGA 3D Classic Series”としてリリースされるタイトルは以下の8タイトルです。

『3D Altered Beast』(獣王記)
『3D Ecco the Dolphin』(エコー・ザ・ドルフィン)
『3D Galaxy Force II』(ギャラクシーフォース)
『3D Shinobi III』(ザ・スーパー忍II)
『3D Sonic The Hedgehog』(ソニック・ザ・ヘッジホッグ)
『3D Space Harrier』(スペースハリアー)
『3D Streets of Rage』(ベア・ナックル)
『3D Super Hang-On』(スーパーハングオン)

同シリーズは、ニンテンドー3DSの立体視機能に対応させ、アーケードの体感筐体を3DSに落とし込んだモードや、3Dに対応させたメガドライブをエミュレートさせる(開発者は“ギガドライブ”と呼称)など原作を最大限にリスペクトした移植で日本市場では“セガ3D復刻プロジェクト”としてレトロゲームファンを中心に人気となっているシリーズです。



(ソース:SEGA Blog)

【関連記事】



《DOG COMIC》
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    ニュース アクセスランキング

    1. 【3,630円→0円】暴力FPS金字塔『DOOM Eternal』Amazonプライム会員向けに無料配布!フィニッシャーのグローリーキルが気持ちいいリブート版2作目

      【3,630円→0円】暴力FPS金字塔『DOOM Eternal』Amazonプライム会員向けに無料配布!フィニッシャーのグローリーキルが気持ちいいリブート版2作目

    2. 【期間限定無料】壮大な宇宙RTSゲームがSteamにて無料配布中―たった1隻から始め、栄光と富を得て銀河の運命を握ろう。続編もセール中でお買い得

      【期間限定無料】壮大な宇宙RTSゲームがSteamにて無料配布中―たった1隻から始め、栄光と富を得て銀河の運命を握ろう。続編もセール中でお買い得

    3. 小島監督、『PHYSINT』主役にビル・スカルスガルドを発表!『OD』開発も順調に進行中

      小島監督、『PHYSINT』主役にビル・スカルスガルドを発表!『OD』開発も順調に進行中

    4. 『トロピコ7 スペシャルエディション』ニンテンドースイッチ2版が2027年1月28日発売決定。シリーズ初の全機種同時発売&最大85%OFFのTGSセールも開催中

    5. 【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

    6. 【70%オフ】謎の光なし!脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀』『アイドル麻雀ファイナルロマンス』『アイドル雀士スーチーパイ』各タイトルのセットがFANZAで大幅セール中

    7. 『Marathon』と『Destiny』が統合されるというリークは偽情報―Bungie開発者が「ネット上の情報を鵜呑みにしないで」と注意喚起

    8. 【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

    9. 2026年日本ゲーム市場のレポート公開。アプリ内課金収益が過去12か月で1.56兆円、アジア2位を維持

    10. レベルファイブ、AI使用巡る物議で詳細説明―「妖怪ウォッチ2 覇道」の"AI疑惑"は人的ミスや意図的省略も。修正版PVをTGS開始時に公開へ

    アクセスランキングをもっと見る

    page top