両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中

『Bioshock Infinite』を制作したIrrational GamesのデザイナーZoe Brookes氏がなんと実物のビガーを制作、販売を開始しました。

ニュース 最新ニュース
両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中
  • 両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中
  • 両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中
  • 両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中
  • 両手をオーバーアクション気味に震わせて飲みたい『Bioshock Infinite』の実寸代ビガーボトルが販売中


『Bioshock Infinite』を制作したIrrational GamesのデザイナーZoe Brookes氏がなんと実物のビガーボトルを制作、販売を開始しました。豪華な紙箱付きでお値段は350ドルとちょっと高価ですが、丁寧に再現された“アンダートゥ”のボトルを見てしまうとBioshockファンにとっては滾る何かがあるかもしれません。

制作したZoe Brookes氏はこれまでも『Bioshock Infinite』のDLC“Birial At Sea”のフロッピーディスク版などのジョークグッズを手掛けてきました。こちらは残念ながら販売は行っていないようですが、ケースまで緻密に制作されており、パッケージングデザインへの情熱が伺えます。


また、様々なゲームグッズを販売しているIrrational Storeでは『BioShock』の産みの親Ken Levine氏のサイン付きボトルの他、アンダートゥ以外にも炎を操る“デビルズキス”のビガーボトルも販売中。残念ながら中身は入っていないようですが(入っていたとしても危険過ぎて日常的に使えません)、コレクターズアイテムとしては珠玉の逸品なのではないでしょうか。
《subimago》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

    【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

  2. すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  3. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

    『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  4. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  5. 舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中

  6. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  7. 『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア

  8. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  9. 【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる

  10. 観客が見守る会場で格闘ゲーマーの学力がバレてしまう!? DFMの人気バラエティ企画「格ゲーマーバカ決定戦」が幕張メッセに登場【TGS2026】

アクセスランキングをもっと見る

page top