現在実施されている予約販売では、通常価格30ドルのところを25ドルにて購入可能。予約購入者向けにはEarly Access版に加えSteamキーも配信される予定となっています。また公式サイトではこの30ドルのWeekend Smasher版に加え、限定インゲームコンテンツなど各種特典を追加した複数のエディションが発売中です。
YouTube上では早速ゲームプレイ映像が予約購入者より投稿されており、アリーナ型バトルモードと通常のレースモード2種類のプレイが確認可能。『Next Car Game』は2014年春のリリースを予定しており、開発途中ながらEarly Access版ですでにそれなりの完成度へと到達している模様です。
なお公式サイトでは予約購入以外にも技術デモ「Sneak Peek 2.0」が配信されており、こちらは開発Bugbearのニュースフィードを購読することで入手可能となっています。なおニュースフィード購読者の中から抽選で『FlatOut』など10タイトルを収録したBugbearバンドルをプレゼントするキャンペーンも現在実施中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
Epic新作「アートワークすべて完全なAIワークフローで生成」「手書きのコードもう書かない」―呆然とする開発者も…“AIファースト”でディズニー新作シューターを開発と報道
-
『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】
-
任天堂ラテンアメリカ幹部「物理メディア廃止計画ない」。8月発表の決算ではソフト売上の全世界デジタル比率は約6割、スイッチはパッケージ版強めか
-
XBOXハード販売台数は過去最低ペース、PSハードも13年ぶりの最低水準に。不振続く米ゲーム機市場、11月発売の『GTA6』で巻き返しなるか
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
『キングダム ハーツ』、ディズニー元CEOは制作を承認したことを「覚えていない」―作品の概要を聞いて企画自体は思い出す
-
アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」
-
G TUNEブースに『シージ』レジェンド再集結!世界ベスト4 vs 父ノ背中で1v4クラッチして爆笑するけんき―熱戦をレポート【TGS2026】
-
アニメーター・桂憲一郎氏死去。「マクロス7」キャラデザや『VIPER』シリーズ原画、『ToHeart2』『こみパ』『うたわれ』OVAなどに携わる
-
エディア、完全新規乙女ゲーム『PROJECT SIGN:Astraea』のティザーサイトを公開!公式Xも開設



