Digital Extremesは、PS4版『Warframe』に新WARFRAMEであるZEPHYRなどを追加する、アップデート12を配信したことを発表しました。
このアップデート12は、先に配信されたPC版アップデート12と同様のもので、新HUDや、MOD UIの変更、Dojoに建設できる新しい研究施設「新テンノラボ」、キャプチャーベースの新ミッションタイプ「傍受ミッション(Interception)」といったシステム面でのアップデート他に。空中攻撃と機動力に長けた新WARFRAME“Zephyr”、新ヘルメットスキン、ショットガン“Phage”、ジェット推進機を装備した打撃武器“Jat kittag”、サイドアーム“Dual Cestra”、マシンピストルに“Akstiletto”が追加されます。
新しいHUDに関して、海外PlayStation.Blogに掲載されている『Warframe』バージョン12の情報によると、このHUDはわずらわしさを取り払ったもので、プレイヤーと分隊のために情報をまとめ、そして新しくカスタマイズ可能なオプションを提供した、とのこと。
さらに新ミッションタイプ「傍受ミッション(Interception)」は、マップ上にハイライトされた4つのタワーを占領し、保持し続けることでパーセンテージを敵より先に100%にするのが目的のモードです。敵より先に100%を達成し、エリアを一掃することでミッションクリアとなるものです。
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