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京都を舞台にした新作インディーACT『Wild Kyoto』が発表、初代PSを彷彿とさせるレトロ感

『Hyper Light Drifter』のゲームデザイナーTeddy Diefenbach氏から、トップビュータイプの新作ACT『Kyoto Wild』が発表されました。封建時代の日本を舞台に、浪人達の戦いを描くインディータイトルとなっています。

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京都を舞台にした新作インディーACT『Wild Kyoto』が発表、初代PSを彷彿とさせるレトロ感
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『Hyper Light Drifter』のゲームデザイナーTeddy Diefenbach氏から、トップビュータイプの新作ACT『Kyoto Wild』が発表されました。浪人達の戦いを描く和風なインディータイトルとなっています。


本作の舞台はタイトルの通り、日本を代表する歴史的な街・京都。最大4人での同時プレイが可能となっており、プレイヤーは浪人を操作して刀や短剣、爪や扇子などを武器に、一撃死が約束された緊張感の高い戦闘を繰り広げることになります。公開されているスクリーンショットでは、レトロな3Dグラフィックで描かれたゲーム風景をチェックすることが出来ます。


対応機種やリリース時期については現在アナウンスされていない模様ですが、今後は公式Webサイトのほかメーリングリストでも最新情報を公開していくとのことです。Play Station黎明期を彷彿とさせるスクリーンショットが気になった方はチェックしてみてはどうでしょうか。
《subimago》
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