国内ストア向けにも配信がスタートしているXbox 360版は、価格が1,543円(税込)となり、容量は1.98GBに。『「マックス」:ブラザーフッドの呪い』のタイトルとして配信が行われています。
本作はマイクロソフトが2012年に買収したデンマークの開発スタジオPress Playが開発する『Max』シリーズの新作で、2013年のE3にて開発が発表、昨年12月には一足先にXbox One版がリリースされていました。また、海外ではXbox One向けの「Games with Gold」タイトルとして、『Halo: Spartan Assault』と共に6月の提供ラインナップに含まれています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
およそ1年ぶりとなるPS3最新システムアップデート配信―ブルーレイ再生のためには最新バージョンにする必要あり
-
『魔法少女ノ魔女裁判』スイッチ版ではスチル7枚追加!そして、「増えました」とさらに謎の告知。もっとスチル追加か、まだ何かある?
-
「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」、さらなる動作改善がなされたと海外メディア報じる。入力遅延が実機並みに抑えられたとの検証結果も
-
しかしギャラクティック・ノヴァには悪意はなかった…!?『カービィのエアライダー』まさかのストーリー「真の黒幕」示唆の裏設定明らかに―ここだけエピソード第4弾公開
-
スイッチ2新機能「携帯モードブースト」有志の比較動画が続々公開―スイッチ2版ゲームより見た目が優れる場合も?
-
スイッチ2新機能「携帯モードブースト」!恩恵受けるソフトを一目で確認できるサイト公開中
-
『紅の砂漠』通常版PS5で動作するプレイ映像第2弾をPS公式が公開!広大なオープンワールドをドラゴンで飛行、サイドクエストも
-
3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』パーティ編成の要となる職業の情報が公開。様々な職種を担当する黄泉高校の生徒たち
-
『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現
-
期待の新作オープンワールド『紅の砂漠』では字幕の見やすさも心配なし!3段階に大きさを変更可能



