Crytekは、ブルガリアに拠点を置くCrytek Black Sea開発のPC/コンソール機向けオンラインマルチプレイヤーゲーム『Arena of Fate』を発表しました。すでに公式サイトもオープンしており、ロビン・フッドや、フェンリル、ジャンヌ・ダルクなど歴史上の伝説的な人物や神話に出てくる怪物の名前などが書かれています。さらなる情報は数時間後に公開予定で、早期アクセスについても掲載するとのことです。
開発を行っているCrytek Black Seaは、2008年にCrytekがBlack Sea Studiosを買収して開設されたスタジオです。過去作にはRTSの『Knight of Honor』(2004)や、『WorldShift』(2008)を開発しました。
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