まばゆいばかりのホワイトカラーの本体と、同時にデュアルショック4も同色が用意されます。さらに、国内での発売は未定ですが、迷彩カラーの「アーバン・カモフラージュカラー」のデュアルショック4も発売が予定されています。「グレイシャー・ホワイト」の発売は秋の予定。
さらにSCEブースでは、国内では「PlayStation Vita TV」として発売されていて米国での発売が決定した「PlayStation TV」も展示。こちらは国内で展開されているホワイトとは異なる「ブラック」カラーとなっています。クラウドゲーミングサービス「PlayStation Now」にも対応して益々注目されるデバイスと言えそうです。
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