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【E3 2014】本会場とは異なったフリーキーな雰囲気!Devolver Digitalブースのフォトレポートをお届け

今年もE3の本会場であるロサンゼルス・コンベンションセンターの周りには、様々な催し物が開催されていました。中でもコアなインディーゲームをパブリッシュすることで知られるDevolver Digitalは、今年もトレイラー・ハウスを用いた展示を開催。

ゲーム文化 カルチャー
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今年もE3の本会場であるロサンゼルス・コンベンションセンターの周りには、様々な催し物が開催されていました。中でもコアなインディーゲームをパブリッシュすることで知られるDevolver Digitalは、今年もトレイラー・ハウスを用いた展示を開催。駐車場を利用した野外パーティーといった雰囲気で本会場とはまた違った魅力がありました。


ひときわ目を引くDevolver Digitalのトレーラーハウス。

各トレーラーハウスでは、Devolver Digitalが扱うタイトルの試遊と取材が行われ、デベロッパーやメディアの人々で賑わっていました。今回はそんな会場の雰囲気を写真で味わってもらおうと思います。


こちらはおなじみ『Hotline Miami 2』。新しいアートワークがカッコイイ。



『Broforce』のトレーラーに3人のBroが!



トレーラーの中はこんな雰囲気!ちょっと生活感がありました。



参加している人々のノリも本会場とは違います。



参加者には無料でビールが振る舞われ、非常にリラックスした空間を演出。



威勢のよいBroが振る舞ってくれた料理はかなり美味しかったです。
《Shin Imai》

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