昨年はPS4やXbox Oneといった新ハードの登場で来場者数が過去最大となった「東京ゲームショウ」ですが、今年は417社(8月29日現在)が出展し、タイトル数は700を超えました。
今年の傾向としては、スマートフォン向けゲームの出展は縮小傾向にありますが、昨今盛り上がりを見せているインディーゲームやVR(ヴァーチャルリアリティ)といった新たな分野の出展も多く、海外出展社数は過去最多に。特にSCEJAのVRヘッドセット「Project Morpheus」は注目されています。
また、新ハードが発売されてから初のゲームショウですので、各社のラインナップやサプライズなど、今年の「東京ゲームショウ」はソフトウェア面で大いに盛り上がりそうです。
「東京ゲームショウ2014」開幕!新ハード向けタイトルはもちろん、インディーやVRにも注目
《栗本 浩大》ニュース アクセスランキング
-
【期間限定無料】操作は移動だけ!都市を舞台に、群がる敵をひたすら倒す見下ろし視点ACTがSteamで無料配布中
-
【92%オフ】カードゲーム版の15周年を記念して『カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ』がセール中―Steam/スイッチにて
-
【2,430円→0円】箱の仕掛け解除に挑戦!パズルADV『Boxes: Lost Fragments』&2DACT『My Night Job』Epic Gamesストアにて3月5日まで無料配布
-
『ホグワーツ・レガシー』続編か?ワーナー・ブラザース、ゲーム部門再編の成果は2027~28年に現れると予告
-
任天堂、株主の売却意向受け保有株約3,270万株を売出しへ―野村信託銀行やDeNAなど
-
【PC版無料配布開始】死後の世界のマルチエンドノベル『Return to Ash』本編&終末世界MMOシューター『STALCRAFT: X』インゲームアイテム―Epic Gamesストアにて2月26日まで
-
『バイオハザード レクイエム』AI生成レビューがMetacriticから削除―当該メディアでは架空記者によるコンテンツが蔓延か
-
『P4R』に関する設問も!約1時間かかる大ボリュームが話題のアトラスによるアンケ、今回は『ペルソナ』30周年仕様に―所要時間は約10分と短め
-
“スイッチ2ライフ”をお得に楽しむ! 専売タイトルやアプグレ対応ソフト、『マリオ』『ポケモン』などの定番作品もお得な価格に─ゲオ店舗セールを現地調査
-
Steamで「Hidden」「Cats」という単語をタイトルに使った作品は権利侵害!?これら単語に商標権を主張する会社現る







