先日には実績やライバルシステム、『Halo 4』プレイフッテージなどを公開していた同作。開発の道のりは非常に困難なものだったと伝えられていましたが、公式ブログでは、「長くて、狂っていて、エキサイティングな道のりでした。私達はついに『Halo: The Master Chief Collection』のリリースに近付くことが出来ました」と言った開発者コメントが掲載されており、同作が無事にゴールへと辿り着いたことを示しています。
更に該当記事では、海外で10月17日から予約注文の受付やゲームのプリロードも可能になると伝えられています。ゲームのサイズはブルーレイディスク(45GB)をほぼ満たすほどにもなると言われており、更にDay Oneパッチとして20GBのマルチプレイヤー用コンテンツも配信予定とのことです。
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