343 Industries開発の『Halo: The Master Chief Collection』のメニュー画面などを解説した動画が公開されています。この映像では、実績やリーダーボード、そしてライバルシステムなどを解説しており、ライバルシステムを適用した『Halo 4』のプレイフッテージでは画面右下にスコアとプレイ時間が記録されています。実績のスコアは、各タイトルに1000づつ用意されているので、普通に歴代シリーズをプレイするだけでも多くの実績が取得できそうですね。
歴代『Halo』シリーズを収録した『Halo: The Master Chief Collection』は、Xbox One専用で北米で11月11日に発売予定。国内では11月13日に発売予定。価格はパッケージ版が5,900円(税別)、ダウンロード版が5,400円(税別)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『Forza Horizon 6』レイトレーシングONだと車体に道路のラインが反射するなどリアルに。PC版だけでなくXboxでもレイトレの恩恵がわかる比較映像が公開
-
元『桃太郎電鉄』スタッフらが関わったボードゲーム『ビリオンロード』が配信停止。公式サイトも消滅
-
値上げの「スイッチ2」、お得な「ゲーム選択バンドル」が米国で発表―本体と選んだゲーム1タイトルを安く購入可能
-
任天堂が注意喚起。「Nintendo Switch Online」利用券カードの"買い溜め"と登録期限に落とし穴あり
-
ディストピアDRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』体験版が5月21日配信!世界観や登場キャラ紹介するPVも
-
フロム開発のPvPvEアクション『The Duskbloods』は2026年に世界同時発売予定。KADOKAWA2026年3月期決算資料にて明記される
-
PS1名作ガンシュー『タイムクライシス』が現行機で登場!『レッド・デッド・リデンプション2』含むPS Plusゲームカタログ5月コンテンツ公開
-
『ポケモン ウインド・ウェーブ』メインテーマのメイキング映像が公開!NHK交響楽団による迫力の演奏など、貴重な舞台裏をお届け
-
“007fps”とはもう言わせない!『007 ファーストライト』PS5 Pro版での60fpsゲームプレイ映像公開
-
任天堂の公式ショップ「マイニンテンドーストア」が名称変更へ―すごいちょっとだけ変わる



