開発が長期化している事も重なり、今回の一件でプロジェクト存続が不安視されていた本作ですが、ひとまずは無事が確かめられたと言えそうです。前回の記事でお伝えしたとおり、『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態になるのは2度目の事で、過去と同様に近いうちに再申請が行われるかもしれません。
尚、米国特許商標庁(USPTO)の資料によると、昨年7月に同庁よりソニーに向けて商標の更新が必要である旨を通知していた模様です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『サイバーパンク2077』PS5 pro向け最適化アップデート近日配信へ。追加コンテンツは無しで技術面のアップグレードに集中
-
『SILENT HILL f』『モンスターハンターワイルズ』『FF7リバース』など多数タイトル対応。PS5 Pro向け「PSSR」アップデート―比較動画も早速公開
-
オープンワールド大作『紅の砂漠』PS5 Proでの実力は?全モードでレイトレ&4K対応、独自エンジンが描くディテールは圧倒的だが課題も
-
スイッチ向け『ポケモンFRLG』特別版が受注販売!27年1月中旬発送へーGBA版再現パッケージやガラス製オブジェが付属
-
呪いに満ちたダンジョン探索RPG『Curse Warrior』体験版が配信!キャラロストもある高難易度RPGを体感せよ
-
『鳴潮』新キャラクター「緋雪」が公開!巫女服に刀を携えた、日本をイメージさせる女性
-
『グランツーリスモ7』最新アップデート3月12日配信。シボレー カマロ、マツダ アンフィニ RX-7、ルノー キャプチャーの3車種が新たに登場
-
6年前に日本語化断念も…SRPG『聖女戦旗 Banner of the Maid』日本語対応でニンテンドースイッチに配信!Steam版も日本語対応予定
-
『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現
-
『仁王3』PS5版の初セール開催!100万本突破記念、装備追加アップデートも配信



