『GTA V』など人気タイトルによって17億ドルの「強力な収益」を上げた同社は、公開した決算資料の中で2K Games開発の未発表AAAタイトルについて触れています。その具体的な内容は明かされていないものの「近日にも発表」予定としています。
また、同社の発表資料によれば『NBA 2K』『WWE 2K』、そしてGearbox Software開発の『Battleborn』と並ぶ高クオリティーな作品となる模様。海外メディアIGNでは新作『Mafia』のリリースが予想されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
【2,580円→0円】海面町建設SLG『Flotsam 漂流ガラクタウン』本編&放置系SLG『Idle Champions of the Forgotten Realms』アイテム―Epic Gamesストアにて11月12日まで無料配布
-
ガンホー株主、森下一喜会長に対する3億5,600万円の責任追及訴訟の提起を会社に請求―元幹部級職員の不正行為めぐり内部統制システム構築義務違反を主張
-
Steamライブラリ整理や日本語化MOD共有に対応!無料Webサービス「Game*Shelf」提供開始―最安値通知や資産価値の可視化も
-
Unity社、評価額約3.8兆円でサウジ政府系ファンドらによる買収協議と報道―2026年8月には8兆円以上でEAを買収
-
【2,300円→0円】銃を持ったリスが大暴れするサンドボックスシューター『Squirrel with a Gun』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
モノリスソフトが『時オカ』の開発にも参加、めちゃくちゃ働く―2026年は『ゼノブレイド』シリーズのスイッチ2版だけじゃない、『スプラ レイダース』など全5作に関わる
-
スイッチ2は2,635万台。任天堂、ゲーム機本体の販売減も営業利益は大幅増―ソフト販売比率の上昇と関税還付が寄与
-
【無料配布】英単語の勉強にもぴったりなターン制RPG『Letter Quest: Grimm's Journey Remastered』Fanaticalにて11月7日まで数量限定で
-
ソニー、サードパーティタイトルの販売増加を見込み通期予想を上方修正―ゲーム・映画事業が大幅増益。グループ全体の営業利益45%増
-
Steam、ゲーム審査申請の増加を受け「5分間のSteam経由プレイ」が必須化―スクショ規定も変更されコンセプトアートなどがOKに。直接的なAI対策ではない模様





