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Gearbox新作『Battleborn』は『BiA: Furious 4』から進化したタイトル―CEOが明かす

Ubisoftより発表されたGearbox Software開発の『Furious 4』。新規IPタイトルとして開発されていた本作は、『Battleborn』へと進化を遂げたとGearbox SoftwareのCEOであるRandy Pitchford氏がIGNのインタビューに答えています。

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Gearbox新作『Battleborn』は『BiA: Furious 4』から進化したタイトル―CEOが明かす
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2011年に公開されたトレイラー

Gearbox Software開発の『Brothers in Arms: Furious 4』は、『Battleborn』へと進化を遂げたと同社のCEOであるRandy Pitchford氏がIGNのインタビューに答えました。

それによれば、『BiA』として開発されていた『Furious 4』は“不条理なもつれ”から、2013年には新タイトルへ変貌していたとのこと。加えて「『Battleborn』の“Montana”を、カメオ出演キャラの代表的な存在にしたくはなかった。“Montana”は『Battleborn』の世界にしか存在しない。彼は『Brothers in Arms 』の世界には存在しない。(Furious 4という)ゲームそのものがないからね」と述べています。



『Furious 4』は、もともと2011年にUbisoftより発表されたタイトル。発表時には過去のシリーズと大きく異なる内容にファンが猛反発し、シリーズタイトルから外れ新規IPとして開発すると発表されていました。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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