本作は2000年に発売されたRTSタイトル。前作のストーリーを踏襲し、タイムトラベルによってドイツの脅威を排除した世界で西への侵攻を開始したソ連と、それに対抗する連合軍との戦いが描かれます。
なお、本作のオンラインマルチプレイはGameSpyが提供していたもので、2014年7月にサービスが終了しています。EAによると、GameSpyプラットフォームを使用していたEAタイトルのオンライン機能とマルチプレイを復旧する方法を模索しているとのことです。
『Command & Conquer: Red Alert 2』の配信期間は不明。無料期間中に入手しておけば期間終了後もライブラリに残るので、この機会に入手しておいてはいかがでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
ARPG『The Blood of Dawnwalker』海外版と日本版で差異アリで“吸血鬼”題材も“血”の表現に変更。Steam版にも表現変更が適用か
-
『リトルナイトメア』開発陣による『REANIMAL』、スウェーデン王室カール・フィリップ王子殿下より同国のデザイン賞を授与される
-
【現地9月14日まで無料】完成の見込みがないとして無料公開されたRPG『Legends of Starkadia』やっぱり有料にすると発表
-
『魔法少女ノ魔女裁判』とのコラボがPvEすごろく『アストラル☆パーティー』で開幕!シェリー&ハンナの2人が尊い…しかも買い切りで登場、すぐに看守などを吹っ飛ばせる
-
『STAR WARS ゼロ・カンパニー』は当初『Apex Legends』IPの戦術ゲームとして企画?『CoD』『Apex』生みの親の故・ザンペラ氏の提案でSW作品へ転換か
-
『ウィッチャー3』気づけばリマスター版を制作していたし、金を取るとは考えなかった―クオリティ重視な『ウィッチャー4』についても共同CEOが語る
-
二階堂ヒロも登場する『まのさば』Acacia新作、病みカワなダンジョン探索ノベルRPG『配信少女ノ裏垢迷宮』TGS2026で初の試遊出展!MVも公開へ
-
PvEオンリーの中世ダンジョン探索ACT『遠征:闇の中へ』デモ版プレイヤー数10万人突破!最大5人チームで死んだらロストの過酷な冒険へ
-
『GTA6』と発売時期が被るけど…「ゴジラファンは必ず買ってくれる」―日本で発売されない『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター版は11月3日「ゴジラの日」に配信へ
-
『ウィッチャー3』元開発者によるオープンワールド吸血鬼RPG『The Blood of Dawnwalker』リリース!昼は人間、夜は吸血鬼として30日間を生きる




