Antediluvian Interactiveは、中世PvEアクション『遠征:闇の中へ(Expedition: Into Darkness)』のデモ版プレイヤー数が10万人を突破したと発表しました。
『遠征:闇の中へ』デモ版配信1か月足らずで10万人がプレイ!
本作は、栄光・力・富を求めて古き謎が眠る遺跡に潜る、最大5人協力型の三人称視点アクションゲーム。『Escape from Tarkov』『Dark and Darker』などに代表されるような貴重なアイテムを拾い集めて脱出を目指すルールを採用しつつ、対人要素は存在しないPvEオンリーのCo-op作品として制作されています。

剣、メイス、斧、槍、弓、クロスボウなどの武器はパーツなどを組み合わせたカスタマイズが可能。唯一無二の武器を作り上げてダンジョンに潜む敵を蹴散らし、基調を資源を持ち帰りましょう。

また、ダンジョン内では落とし穴や有毒ガスなどのトラップにも注意が必要。ダンジョン内で死ぬとキャラクターおよび所持していたアイテムをロストしてしまうため、ベースキャンプに物資を保管していくことも大切です。

2026年8月6日には2つのマップでの探索を体験できるデモ版の配信をスタート。1か月足らずで合計プレイヤー数は10万人を突破したといいます。また、プレイヤーのおよそ4分の1が200分以上プレイしたという統計データも公開しています。




2026年第4四半期リリース予定
『遠征:闇の中へ』は、Steamにて2026年第4四半期リリース予定。ストアページの記述によると日本語にも対応予定です。












