Jorgensen氏によれば、「スター・ウォーズ」ライセンス契約はおよそ10年におよぶものであり、公開済みの6作のみならず新作「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」やその他スピンオフ作品においても、何らかの展開を視野に入れているとのこと。『STAR WARS バトルフロント』を皮切りとして、「スター・ウォーズ」そして『BATTLEFRONT』フランチャイズをコンソールやPC、モバイルに向けて提供することが目標であると語りました。
また、Jorgensen氏曰く、EAが目指しているものはあくまで「スター・ウォーズ」をベースにした刺激的なゲームのリリースであり、映画の内容と密接に関係した作品ではないとのこと。今後も国内外で多くの反響が寄せられるであろう『STAR WARS バトルフロント』ですが、EAがゴールとする更なるフランチャイズ展開にも注目が集まりそうです。
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