パブリッシャーのGreen Man Loadedは、Rigid-Softが開発を手掛ける新作ホラー『Lifeless』のティーザー映像を公開しました。
本作の舞台は2021年のアメリカ・メイン州、スティルウォーターベイ。2011年5月に日本や西アフリカ、中央アジアなど世界各国に謎のウイルスが蔓延したあとの世界を描いています。映像では、飛行機が墜落するシーンや、血まみれの街を徘徊する"なにか"が登場。廃墟と化した街も映されています。
海外メディアPCGamesN.comによれば、今作のジャンルはゾンビMMOで、Unreal Engineを用いて制作されているとのこと。『Lifeless』は2016年にSteam、Green Man Gamingでのリリースを予定。こちらのページでは、ベータ版へのサインアップが行えます。





