サンフランシスコで開催されているPlayStation Experience 2015にて、UbisoftのPlayStation VR対応の新作タイトル『Eagle Flight』が発表、ワシになって街中を飛び回るアナウンストレイラーが披露されました。
海外メディアIGNによると、本作の舞台は人が居なくなって50年が経過したパリで、プレイヤーはワシとなり、フランスの街を自由に飛び回ることが出来るとのこと。VRの利便性や快適性を重視したタイトルで、直感的なコントロールを提供されることが伝えています。また、シングルプレイヤーモードに加え、最大6人のプレイヤーと遊べる2つのマルチプレイヤーモードが用意されているようです。
『Eagle Flight』はPlayStation VRの他、Oculus RiftとHTC Viveに対応。どのようなゲーム性になるのか、詳細は不明ですが、今後の続報が楽しみなタイトルとなりそうです。
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