開発者の話を伝えている該当記事では、『Rocket League』のリリース以降、PC/PS4において約5000万ドルの売上を記録し、登録プレイヤー数は800万以上に到達していると報告。PsyonixのCEO Dave Hagewood氏は、本作が他の大企業との仕事の合間に、約2年と200万ドルを費やして開発されたと伝えました。また、驚異的なヒット作となった本作の成功の秘訣についてHagewood氏は「できるだけ多くの人の手にゲームが渡ること」と語っており、実際に友人に勧めでゲームを購入した青年のエピソードを紹介しています。
『Rocket League』は2016年2月にXbox One版がリリースされる予定で、更なる躍進が期待されています。
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