2014年のE3で正式発表が行われるも、その後開発を手掛けていたスタジオとの提携が終了、2015年6月にアクティブなデベロッパーがいないとの状況が伝えられていた本作。米国特許商標庁の分類として、Class 9(ゲームソフト)、およびClass 41(オンラインゲームソフトウェア)に出願されています。
Microsoftは現在も2003年版『Phantom Dust』の有効な商標も保有しており、今回の情報を受けて停滞中のリブート作の続報に期待する声も挙がっています。尚、昨年7月にXboxボスのPhil Spencer氏は、現在も本作への情熱は失っていないとコメントしていました。
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