先週の4本に引き続き、新たに後方互換リストに加わった『ギャラガ』ですが、Twitterでアナウンスを行ったマイクロソフトのMajor Nelsonことラリー・ハリーブ氏のアカウントへは、以前より対応予定リストに上がっている『CoD:BO』や、誤配信してしまった『Red Dead Redemption』がいつになるのかというユーザーの問い合わせが多く目立っているのが印象的です。後方互換タイトルのサプライズ発表は歓迎されている一方で、先にアナウンスしたはずのタイトルが後回しにされていることへはユーザーの不満を集めてしまっているのかもしれません。
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