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『Everybody’s Gone to the Rapture』開発元が新作発表、タイトル不明ながらも「数週間の間」に続報

『Dear Esther』や『Everybody’s Gone to the Rapture -幸福な消失-』と言った作品をこれまでに手がけてきたThe Chinese Roomより、タイトル不明の新作タイトルの存在が明かされました。

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『Everybody’s Gone to the Rapture』開発元が新作発表、タイトル不明ながらも「数週間の間」に続報
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Dear Esther』や『Everybody’s Gone to the Rapture -幸福な消失-』と言った作品をこれまでに手がけ、そのユニークなストーリーテリングが好評を博していた海外デベロッパーThe Chinese Roomより、タイトル不明の新作タイトルの存在が明かされました。ツイートによれば、この新作は現在開発進行中であり、「これから数週間の間」に新情報を伝えていく方針とのことです。

雰囲気抜群のアドベンチャーゲームで知られるThe Chinese Roomですが、近く発表予定の新作についてはジャンルすらも不明瞭。現段階では「自社パブリッシング」である旨が伝えられており、スタジオがIPに関連する権利を完全に握っているためユーザーと交流しながらの“オープンなゲーム開発”に打ち込むことができるのだとか。スタジオのTwitterでは早速「特別版の有無」や「Tシャツ」、「グラフィックノベル」といったグッズ封入について意見を募集しています。
《subimago》
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