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高低差のあるマップで戦え!新生『DOOM』マルチプレイマップ紹介トレイラー

家庭用ゲーム PS4

高低差のあるマップで戦え!新生『DOOM』マルチプレイマップ紹介トレイラー
  • 高低差のあるマップで戦え!新生『DOOM』マルチプレイマップ紹介トレイラー
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!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

Bethesda Softworksは、id Software開発のバイオレンスシューター新生『DOOM』のマルチプレイマップを紹介する最新トレイラーを公開しました。

今回紹介されたマップは合計9つで、他にもBethesda.Netではマップに設置された物体の特徴を紹介。各マップには他の場所へ瞬間移動出来るテレポートが設置されており、人間とデーモンが移動できますがロケットなどの物体は移動できません。


他にも、上階へ移動出来るバウンドパッドや、爆発性ドラム缶や危険物収納缶が設置。また放射性スライム、火炎、エネルギー/プラズマはデーモンに耐性があります。さらに、溶岩と落とし穴も用意されています。以下、各マルチプレイヤーマップの特徴になります。

    ■新生『DOOM』各マップ一覧
  • UACの採掘基地があるExcavation
  • ミドルサイズのヘルにてテレポートや大地の裂け目が用意されたInfemal
  • 火星の地下を舞台にした大規模マップChasm
  • UACの廃棄物処理施設が戦地となるDisposal
  • デーモンに対して実験が行われた先進兵器開発所のHelix
  • 古代の競技場が戦いの場となるPerdition
  • 巨大な骨が存在するヘルが舞台のSacrilegious
  • 溶岩が湧き出るUACの工業施設で戦うHeatwave
  • 左右対称のマップのBeneath

本作はPC/PS4/Xbox One向けに海外で5月13日に、国内で5月19日に発売予定。価格は、7,980円(税別)です。
《G.Suzuki》

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