海外レビュー速報『Ratchet & Clank』 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外レビュー速報『Ratchet & Clank』

PS4を対象に、海外で4月12日、国内では2016年春発売予定のフルリメイクタイトル『Ratchet & Clank(ラチェット&クランク THE GAME)』の海外レビュー速報をお伝えします。

家庭用ゲーム PS4
海外レビュー速報『Ratchet & Clank』
  • 海外レビュー速報『Ratchet & Clank』
  • 海外レビュー速報『Ratchet & Clank』
PS4を対象に、海外で4月12日、国内では2016年春発売予定のフルリメイクタイトル『Ratchet & Clank(ラチェット&クランク THE GAME)』の海外レビュー速報をお伝えします。記事執筆時点でのMetacritcのスコアは、レビュー数34件で「86」となっており、上は100、下は75とすべてがポジティブな評価を下しています。詳細な内容はまた改めてお伝えします。

    ●Examiner: 100/100
    ●Telegraph: 100/100
    ●TheSixthAxis: 100/100
    ●GameOver.gr: 93/100
    ●Multiplayer.it: 90/100
    ●The Games Machine: 90/100
    ●CGMagazine: 90/100
    ●Lazygamer: 90/100
    ●Hardcore Gamer: 90/100
    ●Twinfinite: 90/100
    ●Game Revolution: 90/100
    ●IGN: 90/100
    ●Push Square: 90/100
    ●IGN Sweden: 87/100
    ●Playstation Universe: 85/100
    ●XGN: 85/100
    ●LaPS4: 85/100
    ●IGN Spain: 85/100
    ●PlayStation LifeStyle: 85/100
    ●IGN Italia: 84/100
    ●LevelUp: 84/100
    ●Game Informer: 83/100
    ●Eurogamer Poland: 80/100
    ●M3: 80/100
    ●Destructoid: 80/100
    ●Gameblog.fr: 80/100
    ●GamesRadar+: 80/100
    ●Shacknews: 80/100
    ●God is a Geek: 80/100
    ●We Got This Covered: 80/100
    ●VideoGamer: 80/100
    ●Eurogamer Italy: 80/100
    ●Everyeye.it: 78/100
    ●GamingTrend: 75/100
《秋夏》

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 弾幕アクション『SAROS』無料アップデート「Zenith」配信―ゲーム速度低化やオート射撃、クリア後のエンドコンテンツで初心者から熟練者まで遊びの幅が拡大

    弾幕アクション『SAROS』無料アップデート「Zenith」配信―ゲーム速度低化やオート射撃、クリア後のエンドコンテンツで初心者から熟練者まで遊びの幅が拡大

  2. 注目インディー2作にCEROレーティングの壁か―10月リリースも日本のPS5/スイッチでは未発売…国内XBOX版は販売中

    注目インディー2作にCEROレーティングの壁か―10月リリースも日本のPS5/スイッチでは未発売…国内XBOX版は販売中

  3. 超リアルな車体ぺちゃんこ物理演算の車シム『BeamNG.drive』PS5版リリース

    超リアルな車体ぺちゃんこ物理演算の車シム『BeamNG.drive』PS5版リリース

  4. 『GTA6』国内レーティングは過去作と同様に「CERO Z」に決定―日本版独自の表現変更については現時点で発表なし

  5. 『GTA6』にはセックスシーンが含まれる…オーストラリア・ニュージーランドのレーティング注意事項に記載

  6. 700万本超の子羊による教団運営ACT『Cult of the Lamb』ニンテンドースイッチ2版が10月22日発売決定―初代スイッチ版所有者向けアップグレードも

  7. スイッチ2版『モンハンワイルズ』序盤体験版が10月20日に配信!ローカル通信にも対応―顔を合わせて狩猟する日々をもう一度

  8. “どこに線を引くか”を、何度も問い続けた。『CoD: MW4』挑戦的なテーマへの覚悟語るメディア向けカンファレンスーなぜ朝鮮半島だったのか、そして“ゲームの中のゲーム”DMZの全貌とは

  9. スイッチ2版『バイオハザード RE:4』の映像表現や動作は? PS5版との比較映像が公開―50fps台で安定に動作する様子も

  10. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

アクセスランキングをもっと見る

page top