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『CoD: Infinite Warfare』のSteamページ出現―新スクショと日本語情報も

先日正式発表されたInfinity Ward開発のシリーズ最新作『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』ですが、Steamにて最新スクリーンショットと日本語情報が掲載されています。

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先日正式発表されたInfinity Ward開発のシリーズ最新作『Call of Duty: Infinite Warfare(コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア)』ですが、Steamにて最新スクリーンショットと日本語情報が掲載されています。

今回掲載された新スクリーンショットは7枚で、戦闘機のコックピット画面や宇宙服のような戦闘服に身を包んだ人物のクローズアップなどが写されています。Steamで発売されるPC版は、日本語UIと字幕が含まれるものの、日本語吹き替え音声が収録されていないようです。




ストーリーテリングを重視した本作のキャンペーンは、UNSA(United Nations Space Alliance)の巨大軍艦を操る司令官のNick Reyesを主人公に、太陽系全域で好戦的なSettlement Defense Frontとの戦いを繰り広げるというもの。また前述のキャンペーンだけでなく、マルチプレイヤーやゾンビモードも収録しています。




本作のPC版はSteamで11月4日にリリース予定。現時点で予約販売は開始していませんが、予約特典として『CoD: BO3』で使用可能な1,000 CALL OF DUTYポイントが配布されます。リマスター版 『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(Call of Duty: Modern Warfare Remastered)』が付属するデジタルデラックスエディションも販売される予定です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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