Io-Interactiveが開発している暗殺ステルスアクション『HITMAN』の第3弾エピソード「Marrakesh」。本エピソードの海外向けローンチトレイラーが公開されました。
過去フランス、イタリアを舞台にしてきた新生『HITMAN』ですが、今回主人公の47が降り立ったのはアフリカ大陸の北西部に位置するモロッコ。新たなターゲットである個人投資銀行家Claus Strandbergと陸軍大将Reza Zaydanを狙って、プレイヤーの新たな挑戦が描かれます。
『HITMAN』第3弾エピソード「Marrakesh」は海外で5月31日より配信予定。全コンテンツ入りのFull Experience Pack所有者には無料配信されますが、Intro Pack所有者は50ドルのUpgrade Pack、もしくは10ドルの単体購入でプレイが可能になります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」
-
500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中
-
新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定
-
核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ
-
『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック
-
生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開
-
ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保
-
一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に
-
『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため
-
Metacriticユーザースコア8.8まで到達した人気オープンワールド『紅の砂漠』プレイヤーへの感謝とともにメディアコメント映像を公開





